【社労士が支えるDX促進】”その雇用契約書、まだ手作業ですか?”トラブル防止に役立つ内容をセミナーで公開!

当事務所の顧問先企業さまへ
いつも大変お世話になっております。
セントラル社会保険労務士法人です。
人手不足や働き方の変化、法改正の増加などを背景に、
今、多くの企業で DX(仕事のデジタル化) が進んでいます。
一方で、「何から始めればいいのか分からない」と、
まだ未着手の皆さまもいらっしゃるのではないでしょうか。
DXの中でも 最初に見直しやすいのが「雇用契約書」 です!
社労士事務所によくいただくご相談
- 採用のたびに契約書を印刷・押印・郵送している
- 契約書の記載漏れや法改正への対応が追いつかない
- 気づかないうちに労働条件明示のルール違反になっている
雇用契約書の管理を紙のまま続けると、
「記載漏れ → 労働条件の認識相違 → 労使トラブル → 紛争・法的リスク」
という流れで深刻化するケースが多く、企業にとっては大きなリスクになります。
無料オンラインセミナーを開催します
本セミナーでは、
- 今、企業に起きているDXの流れ
- 雇用契約書を紙で管理することで起きる人事労務トラブルと経営リスク
- DX促進における重要なポイント(電子化の進め方と注意点)
を、社労士の実務目線で分かりやすくお伝えします。
【セミナー概要】
- 開催日:2026年7月16日(木)
- 形式 :オンライン(Zoom)
- 参加費:無料
- 対象 :経営者さま・人事労務ご担当者さま
- 時間 :10時~/14時~/17時~
※すべて同じ内容(各回 約50分)
<お申込み方法>
以下よりお申込みください。
雇用契約書の電子化は、
労務DXの中でも最も着手しやすく、同時に効果が最も実感しやすい分野です。
「変えるのが大変そう」
「今のやり方で何とか回っている」
そう思われがちですが、
一度仕組みが整うと、作成・締結・管理は一気に楽になり、
記載漏れやトラブルも大きく減っていきます!
「まだ問題が起きていない今」だからこそ、
将来のトラブルを防ぐ準備として、ぜひご参加ください。

